茅ヶ崎市美術館スタッフブログ

美術館の日々のできごとをつづります。

開館20周年を迎えた茅ヶ崎市美術館では「版の美」と称し、年間の展覧会を通じて版画の魅力をお伝えしています。
その第2弾として、9月9日(日)より「原安三郎コレクション 小原古邨展 -花と鳥のエデン-」を開催しています。

美術館受付では関連グッズを販売中!

 

ポストカード 8種類 各100円(税込)

 

クリアファイル 5種類 各300円(税込)

 

一筆箋 2種類 各300円(税込)
「春夏」(右)「秋冬」(左)の2パターンです。
中の紙は、それぞれ2種類20枚ずつ、計40枚綴りになっています。


春夏


秋冬

 

展覧会図録 1,200円(税込)

図録をご購入いただいた方には、オーストラリアの美術史家・編集者で日本の木版画を専門に研究している
エイミー・レイグル・ニューランド氏による小冊子もお配りしています。
この小冊子は、2001年にオランダ国立博物館で開催された展覧会図録*に掲載したエイミー氏のエッセイを
書き直したものです。
Crows, Cranes & Camellias: The Natural World of Ohara Koson 1877-1945 (Leiden: Hotei Publishing, 2001; reprinted 2010)

これらグッズは数に限りがありますので、売り切れの際には何卒ご容赦ください。
グッズの購入のみも歓迎しています。購入希望の方は、お早めにお買い求めください!
※グッズの通信販売は行っておりません

 

[広報:S.J]

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